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18歳男子大学生のヤリマンとの体験

地元の祭りの夜、
「女の子いなくて寂しいっすね」
と話していたら、一緒に祭りに来ていた中学時代の先輩が電話をして女の子を呼び出した。そこで紹介されたのは、先輩の同級生の女の子2人だった。彼女たちもちょうど祭りに来ていたらしい。少し大人な雰囲気に僕はドキドキしていた。浴衣姿がもうキラキラしていてどうしようもなくまぶしかった。祭りの帰り、夜も遅くなったので僕らはそれぞれ女の子を家まで送っていくことにした。彼女の家までは歩いて30分ほどあった。彼女は積極的で、自分の方から手を伸ばして手をつないできた。そして、人気のない住宅街に入ったところで、キスをされた。最初は軽く、唇を押し当てる程度に。それからバードキスに変わり、最後には舌を入れられ、ディープキスになっていた。僕はと言うと、下半身だけでなく前身堅くして彼女のキスに一生懸命応えるしかなかった。
「うち、今日親がいないんだ」
と彼女が言ってきた。これは誘われているのか?そういえば、別れる際に先輩が、
「あいつヤリマンだから、やっちゃいなよ。報告楽しみにしてるぜ」
と言っていたのを思い出した。この人ヤリマンて言われてたよな。本当にエッチできるかも。期待に胸膨らませて僕は彼女についていった。実際、彼女とはエッチできた。けれども、ヤリマンかどうかは定かではない。確かに積極的な子だとは思ったけど、誰でもいいって感じではなかった。実際、僕はその後彼女に告白をされて付き合うことになっている。ヤリマンだどうだってただの噂でしかない。信じるも信じないも自分次第だ。