JKとの援交

私にお小遣いをくれるパパは以前JKとの援交をして捕まりました。それを家族に知られて離婚もしました。それからはJKとの援交はもちろん、女性とデートも辞めたつもりと言っていましたが、私と会ってからは気持ちが変わったと言いました。

パパと知り合ったのは私がやっている小料理屋の店でした。パパは一人暮らしと言うこともあって夜はほとんど外食と言っていました。そのため私の店を知ってからは毎晩来るようになりました。いつも美味しい、美味しいと言ってくれるパパ。私はそんなパパに料理を一品サービスで付けたりしました。それに対してパパは凄く喜んでくれました。
援交をしているJK

そんなある日のことでした。その日は台風だったのでお客さんが来ないかと思っていたらパパが来店しました。ずぶ濡れになったパパを見て私はタオルを急いで渡しました「こんな日にありがとうございます。」「こんな日だから来店したいと思ったんだ。きっと独り占めできると思ったからね。」パパは気づいていました。お店が赤字状態と言うことに。だからその日は大目にお金をくれました。「そんな大金受け取れません。」「今度デートしてくれたらいいから。」パパはこれがきっかけにお店を支援してくれるパパになりました。もちろん、約束通りお店以外でパパと会ってでーともするようになりました。その時にパパが昔JKとの援交をしていた話。離婚した話。会社の話を教えてくれました。

パパは私のことが好きと言ってくれますが、私より40歳の年上なので恋人にはなれないかわりに、パパになりたいと言いました。それがきっかけに私はパパと呼ぶようになりました。
ワリキリ
わりきり